ヨガで無理はしない!させない!

2013年7月14日
からだデザインYoga Huali
ヨガインストラクター資格養成少人数制スクール
ピラティスインストラクター資格養成少人数制スクール

「出会う学ぶ輝ける Nice to meet you!」
 

 

いつもお立ちより下さりありがとうございます
からだデザインYoga Huali 
代表 胡蝶 かおり  です



からだデザインYoga Huali
ヨガ資格養成少人数制スクールの
モットーのひとつ

「 ヨガで無理はさせない・怪我をさせない・しない 」


常に、
安全で安心してより快適なヨガを実践していってほしい
と考えます。


私たちはどうしても 
ヨガレッスンにおいて

【ポーズ】 
【見た目の完成度】 
を追求しすぎてしまう傾向があります。

そこだけに意識が向いてしまうと
ご自身のカラダに無理が生じてしまい
無理を与え、
怪我の原因になることもあります。

まずは
ご自身のカラダの安全が保たれるポーズを優先させる。
そして、
強さや柔軟性ということを高めれる取り組みを行っていきます。

あくまでも
「ポーズの完成形」にフォーカスするのではなく
またそこに
自分のカラダをあわせていくのではなく。。。。

自分の今・この瞬間・この時の
心やカラダに、
「ヨガをあわせていく」ということ。

ポーズの実践・プラクティスをやっていきます。
心やカラダの状態にあわせて
最適なポーズの形が決まるということなんです!


「人の数だけ ・ 心やカラダの状態の数だけ
アーサナ(ポーズ)の完成形があるともいえる」訳です。


安心で安全なヨガを実践するためには、

自らの心とカラダを尊敬し、
大切にするという「 意図 」を持つことから
はじめるとよいですよ^^


自分自身が
自分の心とカラダの健康管理者だという
こと  
そのことを忘れないでいて欲しいなと思います。



だからこそ。。。。。

気持ちを外に向けて他の人と自分を比べたり、(ジャッジ)
息が止まるというほどの無理なポーズをする必要は全くありません。


当スクールのプログラムでも
「他の人のポーズに捉われることなく
ご自身のカラダに
あったポーズをとるようにしましょう〜」

とお伝えしていっております。

受講生からは、

「アーサナをとることに対して気持ち的にが楽になりました。」

「アーサナを自分の心やカラダにあわせていく感覚。。。
         を実践していくと無理をしなくなりました。」

など。。。嬉しい声を 
各お教室の受講生からお聞きします。



カラダに無理することなく
アーサナ(ポーズ)を楽しむためには、
ポーズのアライメントを意識することが
もっとも大切!
アライメント ⇒ カラダの各部位の配置・配列
すなわち姿勢のこと

例えば

「膝を足首の上に揃える」
「右脚の踵と左足の土踏まずを揃える」
といったようなこと

これらの
アライメントが正しく揃うと、
深い、長い呼吸がしやすくなり

さらに、

カラダの弱い部分である、膝関節や股関節、
靭帯(じんたい)等の筋肉を守り
怪我の防止にもなります。

ヨガにおいて、誰かと争うというようなことは
しません。

決して無理をすることなく、
自分のペースで安心で安全なポーズを〜


日々精進です^^


からだデザインYoga Huali
ヨガ資格養成少人数制スクールでは
焦らず・楽しく・確実に身につける
プログラムと 
とても魅力ある講師陣で、お待ちしております。

気になる方、
今すぐご連絡ください。

 

こちらから☆☆

 









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愛されるヨガティーチャー・皆のお手本となるヨガインストラクター ヨガの技術・知識だけではダメ!
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