44時間 要は中身と学び方が問われます

2017年11月10日

いつもお立ちより下さり
ありがとうございます。
YOGA HUALI Training School
代表を務めます
胡蝶 かおり です。

今日もお天気のよい東京から〜
皆さま、いかがお過ごしでしょうか?

さて、
今日はこのようなお話を、、、と。

スクール説明 随時 、メインstudio&school
でもある 千駄ヶ谷 にて 行っております。

ほぼほぼ と言って良いぐらい
皆さん 不安を抱えて、説明を聞きに来られるのですが、、、。

44時間と聞けば
短くも感じるでしょう。
そう、当スクール をみつける前までには、
色々と、、
そこそこ お調べになられた上で、来られる方が多いですので よくわかります。

そう、他はRYT200の認定資格が取得できる ということで 200時間が必須になり、
この 200時間 と 44時間 を比べてしまいがちになられます。

時間だけでいくと 200時間学べば 素敵な先生にもなれるような 気にもなるでしょうし、
RYT200 取得 =ヨガインストラクターとして 活躍

こういう図式が 浮かび上がるかとも 思います。

なぜ 44時間 で 素敵な先生になれる!即 デビューできるようになる!
と ここまで 私達、YOGA HUALI が言いきれるのか。

第1に
『 学びに終わりはない 。』というスタンス

第2に
『 マンツーマン から 最大 3-4名まで 』という 徹底した 学ぶ環境

第3に
なので、『 おひとり おひとりと しっかり向き合える 指導 ・育成 方法 』

第4に
本来あるべき姿の
『 リアルヨガの実践 』

第5に
日々 ヨガが 身についてる という 状況まで 持ち上げていき

第6に
人として・ヨガ講師 として 魅力溢れる人間性に
『また 会いたい !』と思われる この魅力を養い

第7に
内側 心 の部分の閉じた蓋を開け、
大掃除 ・浄化・ クリア こういう作業を入れていき

第8に
身体も 日々の習慣ずけで さらに 柔軟に、 身体の使い方も 身につけていき

第9に
ヨガそのもの
心 ・ 身体 のバランスをはかり 一体としていき 繋ぐ

第10に
復習 ・自己学習の 仕方からをも しっかりと伝え、自己に約束をして頂き、
自信を養っていく。

まだまだ 伝えていきたいこと ありますが、
今回の記事では、
敢えて 出し惜しみしておきます(笑

これらの事が 大人数・ 大きなスクールでは 実践は 難しい状況であり ・程遠い と思われます。
おひとり おひとりとは まず 向き合うことは不可能な訳です。
1クラスの人数が多いのでね。
そして、

皆さん 身体や心 ・育つ背景 ・今の状況
全て 違います。その違う方々に 向けて 同じやり方 ・教え方 だと 伝わるものもの 伝わらず 理解できない 方々の中でさらに 授業についていけなく 辞めていかれる という 受講生も沢山 生じやすくなるのです。
伝わる人 1割いたら いい方です。

そのやり方だと見につかないからこそ今のHUALI のスタイル・スタンスが確立された訳です。

YOGA HUALI はもともとの スクールの在り方が 他とは 異なります。なので 比べようがないのです。

ご自身の 直感 ・ 感 で、 動かれて欲しい ・ 賢明な 選択をされて欲しいな。と 願います。

ひとりでも多くの方々へ 本来あるべき姿のヨガを【リアルヨガの実践】 として あらゆる視点から伝えていきます。

お気軽にお問い合わせからご連絡下さい!

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