ティーチャートレーニングの現実❗️

2017年4月23日

いつもお立ち寄り下さり
ありがとうございます。
YOGA HUALI Training School
代表を務めます
胡蝶 かおり です。

今までにもRYTではなぜ活躍できないのか、、、という
ようなお話を記事にしてきましたが、
ここで改めて、視点を変えて
簡潔に まとめて 皆さまへわかりやすくお伝えしようと思います。

よ〜くお読み下さい。

RYT は200時間の受講
当スクールHUALI は44時間の受講

何がどう違うのか、、、。
また RYT200を取得しているのに、
なぜ? それで活躍できないのか?

当スクールとどのように違うのか何が違うのか
なぜ HUALIを卒業すると活躍できるようになるのか。

RYT200資格取得できるスクールは都内だけでも
かなりの数のスクールが各所 点在します。

その分、情報も いい悪い 必要以上に蔓延っています。

何がどう違うのか、
よくわからない! というところではないでしょうか?

全てとは言いませんが、
ほぼほぼ、
このようなスタイル。

スクールで決められた200時間という授業時間

講義のコマに沿って、
読み上げ、
実技 も見せながら、大まかなポイント伝えて
ドンドン 授業が進んでいく。

そう、ひとクラス 十数名から〜 20ー30人 の大所帯

1クラスに20人いるとする。

20人 皆、同じ人間ではない。

そう、
顔も違う。

性格も思考も違う。

ライフスタイルも違う。

カラダの状態も違う。
こころの状態も違う。

吸収の仕方も違う。

皆の平均を取って授業するなんて無理。

そして、
その日にやる授業はきっちり決められている。

担当 講師は 時間内に 決められた授業を終わらせることが第一の任務。

20人 様々なのに

同じ 、教え方を皆に投げかけても、

ついていける人。
その場ですぐに理解できる人。
もいれば、

全く理解できず、
質問さえも何をどこから聞いて良いかもわからない人達もいる。

増してや、
自分とその他大勢のクラスメイト と、比べてしまう。

授業終えれば、
同期の友達と ぺちゃくちゃお喋り。
卒業したらある意味、皆 ライバルになり得るのに
やるべきことの優先順位 をわかっていない。

とにかくドンドン、
ドンドン 授業は進められていく。

「 わからない!質問です! 」と大勢の前でなかなか手が上がらない。

1人の質問や悩みの為だけに、
講師陣は足を止めることなく、

その都度、

ひとり1人に、
親身に、丁寧に答えてくれるということはしないし・できない。

こうなるパターンがほとんど。

そして、
受講生達は、

毎回の授業内で
聞きたいこと、
わからないこと、
もっと本当は詳しく確認したいこと、

これらの 積み残し の連続の日々。

無意識のうちに、
200時間 とにかく こなそう。
これだけに焦点をあててしまっている。

200時間やり終えたことに満足し、
卒業試験たるもの
落とされることなく、皆、合格する仕組み。
修了証が発行され自動的に皆 授与できる。

授業についていくのでいっぱいいっぱいになる。

卒業して、
RYT200という称号を抱え
いざ 各ヨガスタジオオーディションへ。

RYTだから。。。
どこどこの有名なスクールだから。。。
受かるはずが、、、
現実はそう甘くないことを 初めて知る。

あれ?こんなはずではなかったのに。。。。

HPやみんな、RYTの方が絶対いいよ!って言ってたのに。

楽な道がないことに、
200時間後 気づくのです。

そして、
ついていくだけで、
ご自身の自己学習たるもの、
少しはしてる方もした気になってるという
陥りやすいパターン。
それは 200時間こなしたというところがあるからやった気になっているだけで満腹状態に。

こられがRYTとっても活躍できない、理由と現状。
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当スクール HUALIの場合は、

まず マンツーマンから 多くても3名まで という受講スタイル。

それは、
個人 皆受講生 、全てに於いて 違うからです。

顔もカラダも心 全て。
何一つ 全く同じという人はいないのです。

個人レベル、全て 見極めながら、
合わせて 授業を進めていくスタイル。

そして、
その授業を進めながらも、
哲学・ 実技 のところに、
何度も何度も
落とし込みを図りながら 本質を理解させて、
日々の生活に 考え方 等を落とし込みしていってる訳です。

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アーサナ(ポーズ) が 幾ら 上手に できたとしても、
その使い方や意味 、本質が理解できていなかったら、、、
先生として、教えようがないし、
どうしても行き詰まってしまう。

時間でしょうか?
いや、
*学び方です。
*学ぶ姿勢です。
*自己学習です。
*学びに終わりはないということを、
踏まえて、
YOGA HUALIでは 徹底的に 1人ひとりの状態を見極めながら
丁寧に確実に、何度も何度も繰り返し伝えていっています。

この違いが 如実に結果として出ているから、
『 HUALI の 今 』があるわけです。

受講費用を無駄にさせたくない。
ヨガの凄さを 皆に知ってほしい。
同じように 経験して欲しい。

YOGA HUALI は本気です!

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